治す方法公開!骨盤矯正やO脚矯正ならレグールで体操!産後の骨盤ダイエット!

LEGOOL®公式通販|骨盤底筋を引き締め骨盤矯正できる方法

骨盤底筋とは?

骨盤底筋を鍛えると「体型年齢-15才」若返る理由

骨盤底筋トレーニングで、女性を磨く10項目一気にスタイルアップできちゃうワケ!

女性にとって特別な骨盤底筋は鍛えると、いくつもの若返り要素があり、女性の悩みの尿漏れ、便秘、生理痛や生理不順まで改善されるうれしい効果がたくさん!

骨盤底筋は、女性の排泄を一手に引き受けている女性の基盤とも言うべき、もっとも重要な筋肉です。

人の骨格をつなぎとめているのは筋肉ですし、筋肉の中には血管が張り巡らされて体中に栄養を運んでいます。ですから、骨盤底筋を鍛えると骨盤周辺だけでなく、全身にさまざまな効果が出て、いつまでも若々しくいられます。

一方、何もしないで日々ゆるんでいく骨盤底筋を無視して生活していると、底なし沼のように機能が低下してしまいます。その影響もまた、骨盤内だけにとどまらず全身の体型に及びます。 それでは、骨盤底筋を締めるとどれだけ体型が若々しく変化するのかご説明します。

変 化 ①
ポッコリお腹がへこむ

目に見えてわかる大きな変化はお腹に現れます。骨盤底筋トレーニングを行うときには、下腹部の奥にある筋肉をつかいます。ですから骨盤底筋を鍛えると、同時に下腹がへこんでいきます。
また下腹だけでなく、そのほかのお腹周りにある筋肉もすべて使うことになるので、ウエストにくびれが現れます。腰の上にのった浮き輪のようなぜい肉もなくなります。中年以降、お腹まわりにつく脂肪は内臓脂肪ですからメタボ対策にもなります。
お腹まわりの筋肉が鍛えられると姿勢もよくなります。同じ年齢でも背中が丸まると途端にふけて見えますから、この点でも若返り効果があるといえます。

変 化 ②
O脚が改善する

ねじれたO脚を骨盤底筋トレーニングで改善
日本人にO脚が多いのは、床へ直接座る文化が影響していると考えられます。
女性に多い①脚を組む姿勢、②横座り、③ぺったんこ座りが、膝や股関節を内側へねじる動作がO脚形成をつくってしまうのです。
そこで、本サイトで紹介するレグールを使った骨盤底筋トレーニングを行うと、内側へのねじれが解消し、大腿骨を外側へ正常な位置に誘導しO脚を改善させることができます。
例えば、バレリーナにO脚であったり、体型や姿勢が崩れたダンサーがいないのは、ターンアウトという足を外に開く姿勢を繰り返すからです。
レグールはそのターンアウトをより効果的にだれでも簡単に行えるO脚矯正グッズでもあるのです。

変 化 ③
産後の骨盤ケア

骨盤底筋を締めれば、正しい位置に戻り、妊娠前以上のスタイルに変化する!
産後に骨盤が歪む原因は、出産によって骨盤が大きく開くことです。
歪んだ骨盤は、産後3~4ヶ月かけて左右交互に少しずつ縮みながら、ゆっくりと元の状態に戻ります。
骨盤は正常な位置に戻ろうとしますが、妊娠や出産を通して、骨盤底筋がゆるんでしまっている状態では、妊娠前の体型に戻ることは難しいです。
また、横座りや椅子での足組み、猫背、あぐらは体を歪める姿勢なので、産後3ヶ月頃までにこれらの姿勢をとっていると骨盤がさらに歪んでしまいます。
骨盤が妊娠前の位置に戻らない状態が続くと、骨盤周辺の血流が悪くなり、脂肪の燃焼がうまくいかなくなってしまうため、太りやすくなります
産後に下腹が出て、妊娠前の服が入らなくなってしまうのはこのためです。
他にも骨盤のケアを怠っていると尿漏れ、むくみ、冷え性や不妊、肩こり、腰痛などの婦人科系トラブルにもつながってしまいます。
そのためにも、骨盤底筋をケアすることで産後のトラブルを確実に解消することができます。
また、妊娠中からの骨盤底筋ケアも重要とされています。

変 化 ④
猫背などの姿勢を矯正

まずバレリーナ姿勢を思い浮かべて見てください。
猫背のイメージを持つ人はいないでしょう。
そのボディラインは圧倒されてしまうほどしなやかで美しい。憧れのスタイルといえます。
そんなバレリーナのような美しい体型姿勢に少しでも近く方法は足を外旋させる骨盤底筋トレーニングです。
実は、キレイな姿勢を手に入れるのにバレエの「ターンアウト(アンドゥオール)」レッスンが最適なのです。
ターンアウト(アンドゥオール)とは、 足を外に開くこと(外旋すること)。バレエのバーレッスンの基本動作の一つです。
骨盤周辺のお尻の筋肉を引き締めながら足を外へ開きます。

身体の連動 足を外へ開く骨盤が閉まる肋骨(胸の骨)が広がり背筋が伸びる このような、人間の体に自然な連動作用があるのです。実際にターンアウト姿勢をしてみると自然と胸が張れることに気付くと思います。
ですから、ターンアウトのように外旋運動が骨盤底筋トレーニングを行うことで、自然とバレリーナのような美しい姿勢に、無理なく矯正することができるのです。

変 化 ⑤
骨盤矯正ダイエット

骨盤が歪んでしまうと、臓器が本来ある位置より下がってしまいます。
骨盤底筋がゆるみ各臓器が下に下がってしまうと機能まで低下し、ダイエットに悪影響を及ぼします。
また、臓器が下がってしまうと開いた部分を脂肪で埋めていくのです。
さらに、骨盤が歪むことで、姿勢が悪くなり、O脚にもつながり、体型が悪く見えてしまうのです。
人には利き腕や利き脚があります。そのため、座りやすい姿勢、歩きやすいカラダのバランスなどは人それぞれで、左右対称ではありません。イスに座るときには必ず脚を組む、という人は多いですよね。このクセも歪みを生む原因の一つです。
脚を組むという行為は無意識にやっていることが多く、意識して脚を組まないようにすると落ち着きませんよね。
そして、上にするのは毎回同じ脚。逆にすると安定しませんし、カラダに緊張が生まれます。
実はそういったクセや習慣が、骨盤の歪みへとつながってしまうのです。
ラクな姿勢や安定する動作を続けることによって、カラダに歪みが生じてしまうのです。
骨盤周辺の筋肉(骨盤底筋、中殿筋、梨状筋)をバランスよく運動することで、骨盤が締まり、歪みは解消されていきます。
そして、下垂した臓器も元の位置にもどり、ポッコリお腹も解消されていくのです。
骨盤が整うことにより、下半身の代謝も上がり、太ももやふくらはぎのむくみも解消され、ダイエット効果もあらわれてきます。

変 化 ⑥
お尻のたるみがヒップアップ

最近お尻が下がって見える、大きく見えると感じているなら、それは、お尻のたるみが原因かもしれません。
ピッタリとしたパンツやスカートをカッコ良く着こなそうとしても、お尻が垂れていてはカッコ良くは見えません。
実は、お尻のたるみは老化による臀部(お尻)の筋肉の衰えが原因です。 若いうちは筋肉もあり、支えられるのであまり気になることは少ないですが、年齢とともに筋肉が落ち、脂肪がついてきて形が崩れてしまうのです。
お腹や背中も同じです。 運動不足や座りっぱなしが多い人も要注意です。
運動不足で筋肉が落ちれば支えるものがなくなるので垂れていきます。
そして、ずっと座っているとお尻は潰れてしまい、血行も悪くなることでお尻が硬くなってしまいます。
姿勢が悪くなり猫背になってしまうこともお尻が垂れる原因になります。
緊張感がなくなってしまうと、どんどん下へ垂れてしまいます。
足を組んだり猫背になったりすることを意識的に直していく必要があります。
骨盤底筋トレーニングでお尻の筋肉(中殿筋や大殿筋など)も同時に鍛えるエクササイズがあります。
もっともキレイに臀部を鍛えて引き締める運動は、レグールの骨盤底筋トレーニングです。

変 化 ⑦
むくみ改善

むくみにもさまざまな要因がありますが、骨盤も足のむくみと大きな関係があります。
骨盤が開くことで足の血液の循環やリンパの流れが悪くなることもあります。
骨盤が開くと、足に流れる血液やそけい部にあるリンパを圧迫してしまいます。
ここが圧迫されてしまうと、足への血液やリンパ液の循環が悪くなり、むくみが生じます。
そして、循環が悪いため、戻ってくる血液の中に水分や老廃物が入っていかなくなり、血管に老廃物が溜まるようになります。
この老廃物が蓄積されればされるほど血液の循環が悪くなり、足のむくみは悪化します。また、血行不良による冷えを引き起こし、脂肪がつきやすくなります。
ひどくなってしまった場合は、セルライトになってしまいます。
骨盤の開きが原因で重心の位置が下がります。
本来、重心の位置はおへその下あたりですが、骨盤が開いてしまうと重心がこの位置より下になります。こうなることで足により負担がかかってしまい、むくみが生じやすくなります。

女性が悩む婦人系トラブルの改善

変 化 ⑧
尿もれ改善

女性の尿もれの原因で、いちばん多いのは「骨盤底筋」のゆるみです。
私たちの下腹部にある内臓(膀胱・尿道・子宮・腟など)は、骨盤のなかで保護されていますが、その内臓を支えているのが骨盤底筋という筋肉です。
この骨盤底筋が弱ると内臓が下がり、膀胱や尿道が圧迫されて、尿もれを起こしやすい状態になります。 そこに、くしゃみ、咳、運動などでお腹に強い圧力が加わると、こらえきれずに尿もれが起きてしまいます。
ですから、このような腹圧性の軽い尿もれなら、骨盤底筋を鍛える運動をするだけで治すことができます。
この骨盤底筋を鍛えると「尿漏れ」が改善するだけでなく、姿勢改善やウエストサイズ減も実現するという嬉しい効果があります。

変 化 ⑨
便秘改善

便(べん)を腸から肛門へ運んで排出するためには、腹筋や肛門周りの筋肉の力が欠かせません。
ここが衰えると、腸に便があるのに排出できない「直腸性便秘」の原因になってしまいます。
便秘にはいくつかの種類があり、腸のぜん動運動が弱い「弛緩性便秘」、ぜん動運動に問題がありうまく排出できなくなる「痙攣性便秘」などがありますが、直腸性便秘の特徴は、ぜん動運動を含め、大腸の働きが正常であることです。
問題があるのは直腸から肛門付近にかけてです。 肛門周りの骨盤底筋の衰えが重要原因となると考えられます。
内臓を支える骨盤底筋群が重要なワケ
骨盤底筋群はインナーマッスルのひとつで、骨盤の内部で子宮や膀胱、直腸などを支える部分です。
直腸と肛門を真っ直ぐに保つという排便においての重要な役割もあります。
ここが衰えると、内臓が下垂して機能低下を引き起こしたり、肛門や膀胱の働きが鈍くなったり、お腹が出て姿勢が悪くなったりと、あちこちに悪影響が起こります。
体幹(たいかん)の最も底にある重要な筋肉であるため、日頃から骨盤底筋をトレーニングしておかなければ衰えてしまいがちです。
特にデスクワークで座りっばなしの姿勢が長時間続く人は要注意です。

変 化 ⑩
血行が良くなって、体中が元気に

尿トラブルが改善するのは、言うまでもありませんが、おしっこの心配がなくなるので興味のおもむくままに外出できるようになります。趣味のテニスや山登り、ヨガやダンスも思いっきり楽しめます。

筋肉はそこにあるだけで熱を放ちますから、冷え症もみるみる解消します。カラダが温まれば免疫力があがって風邪をひきにくくなります。血液の循環も良くなって、乾燥やくるみ、シワ、吹き出ものといった肌トラブルからも解放されます。

いかがですか?骨盤底筋を鍛えさえすれば女性はいつまでも若く健康でいられるのです。毎日数分の骨盤底筋トレーニングをするかしないか、たったそれだけの違いで生活が大きく変わります。

さらに骨盤の股関節の歪みが整うことで、O脚矯正を行うことができるのです。

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整体師 北野 優旗
LEGOOL(レグール)開発者。 株式会社オスモティックジャパン代表取締役社長。1982年生。順天堂大学スポーツ健康学科卒業後、身体均整法学園入学。2007年「きたの均整院」開院。 ツボや経絡に代表される東洋医学の活用法と、西洋医学の神経系の分布に基づいた運動学、オステオパシーの手技を取得し、ボディーデザイナーの称号を得る。また現在注目のオスモティックセラピーを独自で開発し、ミラノコレクションモデル、日本代表アスリートからの支持を得ている。
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